嫁は多発性骨髄腫と診断され、即大学病院に入院。大量化学療法による治療が始まりました。
入院前から、下痢が慢性状態となっていて、治療に耐えられるかどうか気がかりでした。私はインターネットを駆使して必死になって、体力向上の方法を捜し求めました。
行き着いたのが、アガリクスのAICPLUS(エイアイシープラス)でした。
「治療用の位置付け」との説明が決め手だったのです。早速取り寄せて、入院直前から飲用を開始させたところ、なんとそれまでの下痢が止まり、減る一方であった体重が増え始めたのは将に、神のお助けかと驚き感謝しました。
お陰様で化学療法にも耐え、次のステップの骨髄移植も無事に実施されました。体力がついた時点で飲用を中止して移植に臨んだ次第ですが、それまでのAICPLUSの支えがあってこそ移植が成功したものと信じております。
ところが、今度は家内がC型肝炎ウィルスのキャリアと判明し、インターフェロンによる治療のため、今年3月総合病院に入院することになってしまいました。
2週間の入院治療は無事に終えたのですが、退院後も毎週通院して、インターフェロンの注射をする様になってから、激しい全身の痛みが副作用として発症し始めました。
再入院かと覚悟したのですが、思いついたのが、嫁のために購入したAICPLUSの残りを試してみることでした。ウソの様な結果が、2~3日経ったところで現れました。
ひどい全身痛で一日中、鎮痛剤漬けでいた身だったのが、街へ買い物に出かけられる程の、健康を取り戻したのです。
嫁の場合も、家内の場合も、アガリクスのAICPLUSは化学薬品による治療上の副作用を軽減してくれる作用を持つ貴重な健康食品であるとの認識を強く持っています。
入院前から、下痢が慢性状態となっていて、治療に耐えられるかどうか気がかりでした。私はインターネットを駆使して必死になって、体力向上の方法を捜し求めました。
行き着いたのが、アガリクスのAICPLUS(エイアイシープラス)でした。
「治療用の位置付け」との説明が決め手だったのです。早速取り寄せて、入院直前から飲用を開始させたところ、なんとそれまでの下痢が止まり、減る一方であった体重が増え始めたのは将に、神のお助けかと驚き感謝しました。
お陰様で化学療法にも耐え、次のステップの骨髄移植も無事に実施されました。体力がついた時点で飲用を中止して移植に臨んだ次第ですが、それまでのAICPLUSの支えがあってこそ移植が成功したものと信じております。
ところが、今度は家内がC型肝炎ウィルスのキャリアと判明し、インターフェロンによる治療のため、今年3月総合病院に入院することになってしまいました。
2週間の入院治療は無事に終えたのですが、退院後も毎週通院して、インターフェロンの注射をする様になってから、激しい全身の痛みが副作用として発症し始めました。
再入院かと覚悟したのですが、思いついたのが、嫁のために購入したAICPLUSの残りを試してみることでした。ウソの様な結果が、2~3日経ったところで現れました。
ひどい全身痛で一日中、鎮痛剤漬けでいた身だったのが、街へ買い物に出かけられる程の、健康を取り戻したのです。
嫁の場合も、家内の場合も、アガリクスのAICPLUSは化学薬品による治療上の副作用を軽減してくれる作用を持つ貴重な健康食品であるとの認識を強く持っています。
